エージです。実は会社で禁煙することになってしまい、急にタバコ止めなきゃいけなくなりました。一人では止める自信がないんで...がんばりますんで応援ヨロシク!

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禁煙宣言の恐ろしさ

こんにちは、エージです。 よく『禁煙セラピー』とか『たばこが止められる本』なんかで、タバコを止めたい人は、自分が禁煙することを周りに公言するのがいい、って言うけど、会社なんかで偉くなればなるほど、これって相当なプレッシャーなんじゃないかな?

禁煙宣言してできなかったら、自分のことすら管理できない「無能」のレッテルを貼られちゃうんじゃないかって戦々恐々...それよりは「僕はタバコ止める気ないよ」と吸い続けてる方が安全、って思うかもね。

20世紀の後半から、酒とタバコを止められない人は管理者になれないとまで言われたアメリカは極端な例としても、公言して止められなかった場合失うものが大きすぎるって感じちゃうだろうね。

...なんてまた、自分が止めない・止められない言い訳を書いてしまった。反省。

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posted by エージ at 10:22 | Comment(1) | TrackBack(0) | 禁煙激闘編
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